データ・開発
Unix時間変換
Unixタイムスタンプ(エポック秒)と日時を相互に変換。秒・ミリ秒の切り替え、ローカル時間とUTCの併記に対応。現在のタイムスタンプもワンクリックで取得できます。すべてブラウザ内で処理し、外部送信されません。
タイムスタンプ → 日時
変換はすべてブラウザ内で行われ、外部送信されません。
日時 → タイムスタンプ
入力した日時はお使いの端末のタイムゾーンとして扱います。
Unixタイムスタンプ(エポック秒)と日時を相互に変換します。秒・ミリ秒の切り替え、ローカル時間とUTCの併記に対応し、現在のタイムスタンプもワンクリックで取得できます。
使い方
- タイムスタンプ → 日時: 数値を入力し、単位(秒/ミリ秒)を選ぶと、ローカル時間・UTC・ISO 8601形式で表示されます。
- 日時 → タイムスタンプ: 日時を選ぶと、秒・ミリ秒のタイムスタンプに変換されます。
- 各結果は「コピー」ボタンでそのまま取り出せます。
ISO 8601 形式について
ISO 8601(例: 2026-07-07T00:00:00.000Z)は国際規格の日時表記で、末尾の Z はUTCを表します。API連携やデータ交換の場面で扱いやすい形式です。
FAQ
よくある質問
Unixタイムスタンプとは何ですか?
協定世界時(UTC)の1970年1月1日0時0分0秒からの経過秒数で時刻を表す方式です。エポック秒とも呼ばれ、プログラムやAPI、ログのタイムスタンプとして広く使われます。
秒とミリ秒はどう見分ければよいですか?
桁数が目安になります。10桁前後なら秒、13桁前後ならミリ秒であることが多いです。本ツールでは単位を「秒/ミリ秒」で切り替えて変換できます。
タイムゾーンはどう扱われますか?
タイムスタンプから日時への変換では、お使いの端末のローカル時間とUTCの両方を併記します。日時からタイムスタンプへの変換では、入力した日時をローカル時間として解釈します。
入力した値は外部に送信されますか?
いいえ。変換はすべてお使いのブラウザ内で行われ、入力した数値や日時が外部サーバーへ送信されることはありません。
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提供: デイリーツールズ(Daily Launch)/ 最終更新: 2026-07-07
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